競輪情報あれこれ

競輪場のマスコットキャラクターを一挙紹介!お気に入りのゆるキャラを見つけよう!

・松戸


☆マッピー
「地球から333光年離れたパインズ・ドア星雲のスパハピ星を統一する王家の王女」という設定。開催によって等身が変わる。

・千葉


☆ライモン君
「20世紀最後の架空の生き物として、ライオンと孫悟空が合体して誕生したハイパー悟空」という設定。ライオン要素は色とたてがみだけ。

・川崎


☆九ちゃん
ネコをモチーフにしたキャラ。9車立ての「九」と、川崎市出身の歌手・坂本九の「九」が掛けられている。

・平塚


☆ウィンディ
ぱっと見はイルカだが、実はシャチがモチーフ。口癖で語尾に「でぃ」がつく。

・小田原


☆輪太郎くん&輪花ちゃん
城下町・小田原らしく武将をモチーフとし、鎧に身を包んだキャラ。

・伊東温泉


☆ミカリン
「ミカン」と「マリン」を合わせて命名された。その名の通り、ミカンがセーラー服を着ている。

・静岡


☆レーサーパンダ
2016年にデビューしたキャラ。言わずもがな、「レーサー」と「レッサーパンダ」が掛けられている。

・名古屋
☆くるくる
コアラをモチーフとしたキャラ。帽子の色は赤だったり紫だったりする。

・岐阜


☆うーたん
見た目通り鵜がモチーフ。長良川鵜飼のマスコットキャラクターも兼ねており、競輪場内外のPR活動を行う。

・大垣


☆カキじゃん
大垣市名物の柿にちなんだキャラ。というより、ほぼ柿に手足が生えた見た目をしている。

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競輪歴12年(みんなの競輪チーム 所属)

輪pedia 編集者兼ライターの「競輪歴12年」です。 長年培った知識を活かし、競輪に関する有益な情報を提供していきます。
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