G1「第38回全日本選抜競輪」勝ち上がり方式を一挙紹介!
全日本選抜競輪の勝ち上がり方式
今回は、2月23日(木)から高知競輪場で開催されるG1「第38回全日本選抜競輪」の勝ち上がり方式を紹介する。
初日
「特別選抜予選」3レースと「一次予選」9レースを実施。「特別選抜予選」1~3着の9名が2日目「スタールビー賞」に進出。「特別選抜予選」4~9着の18名と「一次予選」1~4着の36名が2日目「二次予選」に進出。
2日目
「スタールビー賞」1レースと「二次予選」6レースを実施。「スタールビー賞」1~9着と「二次予選」1~3着の計27名が3日目「準決勝」に進出。
3日目
「準決勝」3レースを実施。1~3着の9名が最終日「決勝」に進出。
勝ち上がり方式は全G1の中で最もシンプルといっても良く、基本は一次予選4着条件、二次予選3着条件となる。
S級S班に加えて各都道府県のトップ選手が集結!
新山 響平 (青森)
守澤 太志 (秋田)
佐藤 慎太郎(福島)
新田 祐大 (福島)
平原 康多 (埼玉)
郡司 浩平 (神奈川)
脇本 雄太 (福井)
古性 優作 (大阪)
松浦 悠士 (広島)
吉田 拓矢 (茨城)
眞杉 匠 (栃木)
諸橋 愛 (新潟)
和田 健太郎(千葉)
深谷 知広 (静岡)
浅井 康太 (三重)
清水 裕友 (山口)
小倉 竜二 (徳島)
山田 庸平 (佐賀)
荒井 崇博 (長崎)
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